lightroomからpicasaにアップロード公開するためのプラグイン

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有料みたいな感じですが、公式サイトから紹介されていたりするので安心して利用できそうです。

設定もおまかな部分までカスタマイズすることができ便利です。

共有目的ではなく、lightroomからpicasaへ写真の公開専用としてこのプラグインは重宝しそうです。

http://regex.info/blog/lightroom-goodies/picasaweb

Wodpressのメディア画像をPicasaの指定アルバムにアップロードするプラグイン

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って、無いですかね。その逆で、Picasaの写真をWOrdpressで利用できるプラグインはたくさんあるのにね・・・。

これは、水風船釣りです。1個もとれない場合は、もらえないっという、子供泣かせのルールがありました。5回ぐらい鴨にされるお客さんもおおいんでしょうね?!風船の原価っていくらよ?!

WordPressに一眼レフ写真・画像のEXIFを表示する方法 プラグイン設定

公園

遊具



意外にEXIF情報を表示するプラグイン、メージャーなプラグインがないことにびっくりです。

世の中は余分なEXIF情報を削除して、少しでも写真・画像のファイルサイズを

小さくすることに関心があるのでしょうかね。

確かに少し前までの私もわずか数バイトのサイズをいかに削除するのか!

画像の劣化なしにファイルサイズを小さく、ブラウザーの表示速度をあげるために日々頑張っていました。

懐かしい・・・

が、今度は逆にEXIFを自動的に表示させたい時、何か良いプラグインが無いのか調べてみました。

レビューが多そうなものを幾つか試したのですが、うまく表示されません。。。

なぜ?!

いろいろ調べてみるとPHPが未対応の状況でした。

早速、PHPにEXIFを利用するように設定。丁度PHPのバージョンも古かったので

ついでに最新版にしてコンパイル、インストールしました。

それでも

プラグインが動作せず・・・

まあ、PHPの関数で情報が取得できるので

直接テンプレートから、表示するようにしてもいいかもしれませんね。


$exif = exif_read_data( $img_path );

こんな感じで、画像のファイルパスを指定してやれば、プラグインを導入しなくても

EXIF情報が取得できてしまいます。


picasaアルバムの写真をWordPressで表示する Picasa Express x2

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picasa WEBを利用しているんだから、わざわざWordpressにアップロードしなくても・・・

①アップロードする時間がもったいない!
②サーバーのHDD容量を節約できる!
③外部ネットワークへ分散することで表示が高速?

などなど、メリットが多そうなので
Picasa Express x2をインストールしてテストしてみました。

ギャラリーはどうやって設定するのかな~。